コグネックス主催セミナー|工業用バーコードリーダ、QRコードリーダ、外観・画像検査装置[コグネックス株式会社 ]

  • TEL 0120-301-448 受付時間平日9:00〜17:30
  • デモ機依頼
  • お問い合わせ



HOME > コグネックス主催セミナー「自動車製造×マシンビジョン~工程自動化とトレーサビリティを支える技術~」 大宮会場

test:

自動車製造においてはすべての部品・製品の品質が人命に直結するため、あらゆる工程で高い精度を実現することが欠かせない一方、製造現場では生産効率の向上も同時に求められます。これらの要求に応えるため、今日ではロボットビジョンや画像処理を利用した工程自動化の流れが加速していますが、工程自動化にはコストも長い時間もかかる、熟練の技術者が必要である等の課題が残っています。

今回のセミナーでは、これらの課題を克服し、ロボットビジョンを利用した組み立てや画像処理を用いた二次元・三次元検査など、高度な自動化を達成した事例と、それらの成功事例を支える最新画像処理技術について自動車製造業界にスポットをあてながらご紹介します。また、トレーサビリティのカギを握るバーコードの読み取りについて導入事例や効果的な活用方法について実演を交えながらご紹介いたします。皆様のご参加をお待ちしております。


test:

開催概要

セミナー名

自動車製造xマシンビジョン
~工程自動化とトレーサビリティを支える技術~

日程

2016年7月1日(金)13:00~17:00 (受付開始 12:30)

会場

TKP大宮駅西口カンファレンスセンター「ホール6A」
〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-8-1
ベルヴュオフィス大宮5F・6F

アクセス

大宮駅(西口)西口 徒歩2分 アクセス

定員

80名 (先着順・事前登録制)

参加費

無料

対象

生産技術、製造技術ご担当者様

主催

コグネックス株式会社

 

*内容は予告なく変更される場合があります。
*同業他社の方の参加はお断りする場合がございます。

タイムテーブル

12:30     

受付開始

13:00 - 16:30

 

トレーサビリティで不可欠なDPMに潜む落とし穴
鍵を握るバーコードリーダの読み取り技術 【実機デモ】

トレーサビリティの実現には様々な機能が必要とされます。中でも、コードの読取は、その実現のカギを握る最初のステップであり、読取精度がトレーサビリティの精度を決めるといっても過言ではありません。DPM導入検討時には適切に思えたコードでも、実際の製造現場では読取不可能なコードや読取が非常に難しいコードも頻出してしまうことが多々あります。どんなところにその罠が潜んでいるのか、実際の事例を交えながらご紹介します。

コグネックス株式会社
フィールドプロダクトマーケティング部 IDマネージャ 北條 太郎

三次元変位センサを利用した外観検査事例のご紹介 【実機デモ】

製造業での検査は二次元だけでなく、高さ、面積、体積、断面などの三次元にも及びます。 しかし三次元の検査は二次元の検査に比べて、機材やソフトウエアの調整や設定が複雑で手間がかかり、メンテナンスも煩雑になるなど、課題も多く発生します。これらの課題に対するソリューションについて、三次元画像処理技術についての説明を交えながら事例とともにご紹介します。

コグネックス株式会社 
フィールドプロダクトマーケティング部 マネージャ 川田 正之

検査工程の自動化を支える画像処理技術と活用事例

人の目で行っている検査工程を自動化することは、生産効率向上とコスト削減の観点上、大きなメリットです。しかしそれ以上に、検査工程自動化においては、不良品の確実な検出によるリコールリスク削減の達成が重要視されています。検査の自動化を高い水準で支えるコグネックスの優れた画像処理技術について事例を交えながらご紹介します。

コグネックス株式会社 
フィールドプロダクトマーケティング部 マネージャ 佐藤 恭祐 

質疑応答

 

デモ機依頼・お問い合わせはこちら

TEL 0120-301-448 受付時間平日9:00~17:30

〒113-6591
東京都文京区本駒込2-28-8
文京グリーンコート23F

  • デモ機依頼
  • お問い合わせ
  • 製品資料・カタログはこちら
  • 資料・カタログダウンロード

PAGETOP